人事のプロ養成講座[第六回 等級制度設計]

人事のプロ養成講座!覗き見シリーズ!


等級制度設計をつくろう!!




全12回でお送りする、人事のプロ養成講座!覗き見シリーズ!




第六回目は[等級制度設計]です(*´▽`*)


今日はすごい人事ぽっい感じのテーマを勉強するんだな・・・


でも、こんなのって大きな企業だけじゃないの???

中小零細企業には関係ないでしょ・・・



そんなことは無いんです。何故なのかはこの後で・・・(*ノωノ)


今回の恒例アイスブレイクはこれだっ!!


【ビート5Ver2】です( *´艸`)


前回のビート5と何が違うのか・・・

手をパチパチしながらどのチームが早く終わるか競うものです(*ノωノ


パン


パン・パン・・・ パン・パン・パン・・・

イエェーーーーーイ!!!


何のことかわからないでしょう(笑)しっかりと(アイスブレイク特集)のコラムでご紹介させていただきますね。


それでは気を取り直して本題に!!!


今回は本題に入る前に皆さんに本音で話していただきましょう。


何について話すのか・・・

人事制度に対する印象と過去に人事制度であったエピソードです(*´Д`)


それでは話しましょう。

様々な意見がでてきます・・・


メリット、デメリット両方の意見がやはり出てきます。


評価者により基準があいまい・・・

この人に評価されても・・・

目標があるから頑張れる・・・


それではアウトプットをまとめていただき、発表をして本題に突入しましょう。


因みに、アンケート調査の結果では

自己成長につながると非評価者からの意見が50%もありました。


では何でどこの会社でもうまく運用されていないのか・・・

そんな謎を紐解いていきましょう(*ノωノ)


そもそも人事制度を一言でいうと

いい職場に必要な物なんです


働きやすく、働きがいのある職場がいい職場ですよね。


ただ単に目標や制度でしばり、それをお給料に反映させる・・・

そう思っている方は多いんではないんでしょうか???


実は人事制度って会社と社員のコミュニケーションツールだったんです。


どういうことだっ???

よく言っていることがわからないぞ・・・


そもそも人事制度とは

この3つの制度が連携しています。

1.等級制度(キャリアアップの明確化)

2.評価制度(評価の納得性を高め、昇格や賃金に反映させる)

3.賃金制度(仕事内容にみあった処遇をおこなう)


なにがコミュニケーションツールになるのか・・・


人事制度が確立されしっかり運用されることで、

面談や対話の機会を増やすことができます。

それが人材育成にもつながるのです(*ノωノ)


それではここから実務面に入っていきます。

等級制度の作成です。


等級制度は

チ自分の成長をしる道しるべ

なんです(*ノωノ)


ここからは小難しい話になりそうだっ!!!


等級制度にも様々な等級制度があり、当然メリットもデメリットもあるわけで・・・

ここの辺りは制度の肝になり重要な箇所の様で報道陣はシャットアウトされました( ゜Д゜)


かすかに聞こえてくる声・・・


等級制度で決めるべき事項は・・・

何なんだ???

気になるぞっ!!!


職群はですね、このような感じで・・・

なんだ職群って・・・


ローテーションについては・・・

???野球が開幕するからピッチャローテーションのことかな???


そんな気持ちでいるとお昼の時間に(*ノωノ)

いつもお昼は近くで皆さんといただきます☆



さて気を取り直して後半戦スタート!!

やはり後半戦は今回は特に早い!!!

実際に講師が作成したものをベースにした事例紹介。

など、現役コンサルタントならではのテクニックや注意すべき点など盛りだくさん(*ノωノ)


そして恒例のワークです!

今日も大盛屋の等級制度を構築していきます。



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